レッスンの5Eコンセプト

❶体が気持ちE


イイ声は

  イイ身体から!

 

歌手にとって体=楽器

 

EーVOiCEで大人気なのがウォームアップのストレッチです。


ヨガ、筋トレ
を組み合わせたスペシャルメニューで体を動かした後は、あまり頑張らなくてもすんなり自然にイイ声が出るようになります。

 

-姿勢が良くなった

-運動不足解消になる
-マイナス10歳に見られた、

-少しの不調なら自分で治せるようになった

 

など、喜びの声をいただいています。

  

 レッスンは動きやすい服装がお勧めです。 


❷声 が E

 

誰にも似ていない

 オンリーワンの
  イイ声を
見つけよう!

あなたにとって
イイ声とは、どんな声でしょうか?

 

私自身、かつて声に対するコンプレックスがたくさんありました。

 

他の人の歌と比較していつも自分に無いものを追い続けてきた気がします。

 

声は、顔と同じで千差万別


誰にも似ていない、
あなただけの個性的な声を一緒に見つけませんか?

 

声ほど個体で音色が違う楽器はなかなか無いそうですね。

 

E-VOiCEでは声量や高音のトレーニングはもちろん、その方の声質の一番イイ部分を見つけて磨くことをとても大切しています

 

 

また、ボイストレーニングを継続すると、顔や口周りの筋肉が鍛えられます。

 

マスク生活で気になる法令線や、たるみの防止などの美容効果、誤嚥防止などの老化防止効果が期待できますよ。

 

イイ声は、美と健康に直結!

モチベーションが上がりますね♡

 

♡綺麗女子な生徒さんたちと♡


 リズムがE

 
スキャットで

  リズム感に

    差をつけよう!
     

声はいいのに,リズムがべったり。

 

こんな残念なお悩みはありませんか?

 

そこで取り組んでいただきたいのがスキャット!

 

「サバダバ」「シュビドュバ」のあれです。

 

スキャットはボイスパーカッションみたいなもの。

 

通常のボーカルレッスンではリズムが後回しにされがち。

 

初心者にはスキャットをさせないスクールもあると聞きました。

 

それはもったいないですね。

 

EーVOiCEでは、興味があれば初心者からスキャットにトライします。

 

リズムやスイング感に断然差がつきます!

 

毎月、田端で裟婆駄馬!〜スキャット練習会又は、スキットワークショップを開催していますので、奮ってご参加ください。

 

 一緒にサバダバ!楽しくスキャットしてリズムを鍛えませんか?

 

YOUTUBE「スキャット番長」も覗いてみてね。


❹言葉が綺麗E 


ジャズ
=英語

 ボサノバ=ポルトガル語

     両言語学べる!      

 

外国人の先生に習うと、発音をただ一生懸命、口真似する事が多いですが、大人が発音を学ぶときはそのやり方だけだとちょっと厳しかったりします。


E-VOiCEでは、
言語学に則したメソッド発音記号を使って理論的に指導いたしますのでわかりやすく、その後の応用が効きます

 

発音とリズムは繋がっているので、発音が良くなれば、リズムにも乗れるようになりますよ。

 

EーVOiCEはなんでも楽しくマニアックに追求していきます

 

発音レッスンは特に、オンラインが向いています。口元がよく確認できるので上達します。

 


  知識が E

 

思い通りに

  自分の歌を

    プロデュース!

 

生演奏をバックにジャズやボサノバを歌うためにはある程度の音楽理論の知識が必要です。

 

❗️コードが読めない

❗️自分のキーがわからない

❗️テンポやリズムを指定できない

❗️転調できない
❗️自分らしくフェイクができない

 

などでお困りではありませんか?

 

E-VOiCEではボーカルに必要な音楽理論をシンガー目線でコンパクトに学べます。

 

伴奏者とのコミュニケーションが楽になり思い通りに自分の歌を演出できますよ。

 

通常レッスン内でもできますし、理論集中コースもあります。

 

お問合せください。

 


 

 そして、あえてもう一つ加えると

 

♡仲間がE♡

歌って
 カラフルな人生を!

    新しい出会いを!

 

仕事とは別の世界があるって,楽しいですよね。

 

E-VOiCEでは、年に一度都内ジャズクラブで発表会開催しています。

 

生徒さん同士が出会い、音楽仲間が増えます。

 

皆さん、積極的に参加して、人生を謳歌しましょう。


音楽の輪を広げましょう!
 

 


年1回、都内ジャズクラブでの「発表会」では、20〜30名が出演し、ピアノトリオをバックに歌います。(次回は2022年9月を予定)